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Paul McCartney 祝80歳&ツアー完走

Paul McCartney Birthday Live
6月18日に80歳の誕生日を迎えたPaul McCartney。4月28日にスタートした4年振りの北米ライブツアー「Got Back」
大きな混乱、問題も無しに同月16日米国ニュージャージー公演で千秋楽を迎えました。同公演には2日前ながら
誕生日を祝う目的で地元大物2名がライブに飛び入り参加してニュースになっていました。

ニュージャージーを地元とするBruce Springsteenとボン会長もといJon Bon Joviがライブに飛び入りし、それぞれ
Bossは2曲、ボン会長は1曲ずつ競演。両名共大物だと思いますがPaulの単独ライブに飛び入りし持ち歌を披露した
のはBossが最初じゃないでしょうか。

ボン会長は"Happy Birthday To You"を観客5万人と熱唱だけでしたが、一方Bossはビートルズの曲"I Wanna Be Your
Man"とBossは持ち曲"Glory Days"を一緒に披露しています。流石のSir PaulでもBossの地元では一定の配慮をしたって
事なのでしょうか。

Paulの生誕80歳を祝い公式サイトや関係の深い多くのアーティストが動画をアップし祝っています。Sean Lennonと
Elvis Costelloは奇しくも同じ曲"Here, There And Everywhere"をカバーし投稿していたりします。今後も祝いの
メッセージは増えて行くものだと思われます。

そんなPaul McCartneyですが複数の記事が出ています。まずはライブで当面の間"Back In The U.S.S.R."をセット
リストから外す事にしたそうです。ウクライナ侵攻の現状と鑑みると適切ではないとPaul本人が決定を下した
と声明をだしています。いつまで外すのかは分かりませんが「当面の間」全てのライブから外れるそうです。

今後のライブ予定で決定しているのは英国グラストンベリー・フェスティバルが6月22日から26日まで開催され
これにPaulがヘットライナーとして決まっています。現時点ここまででそれ以降のライブ予定はまだ何も発表
されていません。

恐らく休みを取り夏以降なのか来年なのかライブツアーを再開されるのだと想像しています。そして日本のファン
が望む来日公演はまだ無理そうですね。Paulが公演するとなればスタジアム級での開催は確実だし日本への入国
で大人数が問題になりそうな現状では、実現はまだまだ先なのかなと。
Paul McCartney trilogy
最後にちょっと驚いたリリース情報も出てました。"McCartney"シリーズを限定ボックス仕様としてリリースされる
との事です。"Ⅰ(1970年)"、"Ⅱ(1980年)"、"Ⅲ(2020)"の3枚を一纏めにしたボックスで、アナログ盤がカラー
レコード3枚組と通常黒色3枚組。そしてCD3枚組の計3仕様で8月5日リリース予定。

ボックスにはPaul自ら各アルバムの紹介が書かれた3枚のフォトプリントが付属するとあります。アルバム曲数は
オリジナルに準拠して今回の限定ボックスの為へのボーナストラック等は無いそうです。海外でのリリース情報
でしたが日本国内も8月5日に出るようです。

正直このリリース情報、自分は全く興味をかき立てられませんでした。発売されたとしても購入する気は全くあり
ません。それよりもう2年も音沙汰がないArchive Collectionは一体どうなった?と言う事です。次のリリース
情報が出ていた時期もあって1970年代の"London Town、Back To The Egg"2作と言われていました。

しかしコロナ渦も影響もあったのでしょうが新作は出すけどArchive Collectionは止まったままで、不安になって
今後も続くのか?と疑心暗鬼状態。そこへ来てまた違う物のリリースが連続してくるとどうしたって気になって
しようがないのです。

結論として自分は待つしか出来ませんけどね。待ちますよ、だって欲しいから。とか言って待っていたらまた新作
制作してニューアルバムが先に出たりして・・・ありえそうだ^^;
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これな~んだ?

CDビニール袋
前回ブログに多数のコメントを頂いたり、グラハムボネ太郎さんからは「いいネタ」と評価されて調子づいてCDの
紙ジャケットについてより細かく重箱の隅を突っつくような内容とします。きっと前回の真逆の反応になるのを
分かりつつ書いてみましょう(笑)

上画像を見て頂ければ分かる人は一目で分かっちゃうとおもうんですが・・・ただのビニール袋です(笑)前回に限らず
以前からブログで紙ジャケットを輸入盤で購入するとCDディスクは直に紙ジャケットに入れる仕様になっていると
書いてきました。

紙ジャケ輸入盤の場合全世界共通なんじゃないかと思うぐらい紙ジャケへ直にディスクを入れてきます。しかし日本
だけは必ず紙ジャケットの場合ビニール袋へディスクが入れられています。自分が購入した紙ジャケに直にディスク
を入れる事はこの日本では絶対ありませんでした。

一部例外もあって袋がビニール製ではなく紙製だったこともありますが、この場合は読み取り面をカバーする為に
パットが追加されていたりしました。いかにも日本人らしい配慮だと思うのですが欧米製は直に入れてきますけど
日本以外のアジア製品とかはどうなんでしょう?自分はアジア製のCDって買った事ないので分かりません。

少し話が逸れたので戻しますね。このチッチェ~話題で今回を乗りきる気で御座います(笑)CDディスクを入れる
ビニール袋、輸入紙ジャケットCDを購入した場合ほぼ自分は別に購入してきたビニール袋を使って紙ジャケットに
収納してきました。

米国、欧州製の紙ジャケットを選択して購入する事は特にしていません。その昔ビートルズやポールマッカートニー
がリリースされると各国盤を揃えようと英国、米国と生産国を気にして各種揃えるように購入していた時期もあり
ましたが、そんな事をしていたのはもう20年近く昔で現在は特に生産国を気にする事はもうありません。

またも逸れてる・・・戻してっと。要は海外製の紙ジャケットCDは直にディスクを収める仕様になっていることが殆ど
で、これが嫌な自分はビニール袋を事前に用意しておき輸入盤を買って開封した直後に用意してあるビニール袋へ
即収めることが習慣化しているのです。

こうすればディスクが傷つく事もほぼ防げますし、紙ジャケットからの出し入れもかなり楽になります。前回ブログ
のコメントで紙ジャケットからの出し入れに不満を持つ方が複数いた事も確認できましたので自分的には同じ思い
の人が居るんだなと。海外の人はなんとも思わないのか不思議でならん・・・

ただこのビニール袋も問題が何も無いと言う訳じゃないのです。自分が用意するビニール袋、これはディスクユニオン
で10枚100円で購入してくる物なんです。輸入紙ジャケットCDに使用するのですが半数ぐらいの確率でサイズが合わない
事があります。ディスクをビニール袋へ入れて紙ジャケ収めると微妙にビニールがはみ出したりするのです。

この場合自分はみ出したビニール部分を手作業で切り取ったりします。1cmも出たら収納する事自体諦めますけど
せいぜい2、3mm。そのまま放置しても大きな問題は無いけど気になるのでハサミ等で切り取るのでした。小さく、
細かい事なんですけどやってしまうのです。

これまで結構な枚数を購入しているのでビニール袋を使っていますが一番面倒なのが輸入盤の紙ジャケット仕様の
ボックスを購入した時です。一気に10枚近くの紙ジャケですから、これ全部ビニール袋に入れて・・・紙ジャケから
ビニールはみ出しとる・・・

無言でハサミを取り出しビニール袋をチョキチョキとな。ちなみにこれまで購入した紙ジャケ仕様の場合ボックス
全て、はみ出しました。こんな事をやってるのって自分だけかな~と思いながらの作業です(笑)10枚分ビニール
が増えるので当然かさが増しボックスに収まりきらず蓋が浮いてしまうのも困りもんです。

良くもまぁこんな事でブログを長々書いたな、以上チッチェ~話題でした(笑)
CDビニール袋2

プラケース、紙ジャケ、デジパック

CDケース
今回は音楽というか、それに関係している事を書こうかと思います。音楽CDを購入するとCD盤が収まっている
収納?梱包?されているケースについてなんです。「どうでも良いわ」と思われる方が多いかと思うのですが
自分は購入する度に少し不満というか何でだ?と感じてきたことなんです。

1980年代音楽CDが世に出始めた頃は今も普通に売っているプラスティックケースのみでした。それまでアナログ
レコードのサイズから小さくなったCDやケース。物珍しさもありましたがミニチュア家具みたいでオモチャの
ように感じたものでした。

すぐ慣れましたし、アナログレコードとは違い場所を大きく多く取らない点は便利で収納が楽になったことは
凄く助かりました。ただ初期の頃の2枚組CDを収納するプラケースは邪魔でしたね(笑)何故こんなデザイン
にしたのか?現在は少なくなりましたが、今見ても無駄に大きく邪魔だなと感じます。

次に出て来たのが紙ジャケットとデジパック式のCD盤でした。どっちが先に出てきたのかは分かりませんけど
最初に手にした時期は同じぐらいに購入してたんじゃないかと思ってます。紙ジャケットはアナログ盤の再現
として昔のアナログレコードを「忠実に再現」と販促宣伝として作られていた印象です。

紙ジャケットとデジパック、この2つの定義がいまいち自分は分かっていなくて今回ネット検索で少しだけ調べ
ました。紙ジャケは言葉通り紙製のCDジャケットに盤をそのまま収める物。デジパックに関して自分怪しかった
のですが紙製の外装にディスクを収める部分がプラスチック製なんだそうです。

紙の部分が問題で、自分は紙ジャケってあまり好きじゃないんですよね。レコードを忠実に再現は良いとしても、
まず表記が小さい・・・昔のレコードとして印刷された解説分や歌詞をそのままダウンサイジングされたら老眼
入ったオッサンには辛すぎなんです(笑)

加えて紙ジャケット盤って会社によってサイズがバラバラ、下手するとメーカーが一緒なのにアーティストに
よってもサイズが変わるし、一番困るのは同アーティスト、同メーカーから出した前作と新作が大きさが違う!
何の根拠、何の考えがあって変わるのか。購入し整理して収納する自分としては「また違うよ」嘆きます。

次はデジパックのケースですがこれもあまり自分は好きではありません。紙系の場合に多く当てはまるのですが
どちらも基本紙が多く使われていて、幾ら厚紙とはいえ衝撃に弱いんです。今では通販で購入する事が多くなり
郵送、宅配されますがこの際、配達時に衝撃が加わりケースの四つ角が潰れることが何度か経験しています。

プラでも配送時にケースが破損することは良くありますがプラの場合は交換が簡単ですしCD盤自体に被害が
なければ自分はそれ程気にしません。しかし紙ジャケ、デジパックの場合はそうはいきません、共にケースの
紙に印刷された状態ですから交換なんて最初から不可、どうしても気になるなら返品交換をするしかありません。

紙の角が凹んだ程度なら交換は面倒なので自分はした事はありません、もうただ泣き寝入りです(笑)先記した
ように盤自体問題無く聞けたらあとは目をつむってきました。購入時以外にも棚に収納した物を出し入れして
擦れたり、手元が狂って当てる落とす等少しの衝撃で変形し傷がつくこともありました。

他に紙、プラというよりは日本製か海外製品かの要因だと思うのですが一番イラッとするのが製品としての
完成度でしょうね。何度か経験していますが紙ジャケに多い事で糊付けが適当過ぎなんです。糊面がしっかり
接着しておらず内封されたライナー本が糊面に触れて一部剥がれちゃうとか。

逆に糊をつけすぎて収納部分が狭かったり小さかったりしてCD盤やライナー本が取り出しにくくて危うく傷を
付けてしまいそうだとか、かなりの高確率で輸入盤で発生します。あと仕方ないんだろうけど紙ジャケを直に
CD盤を入れる事も嫌なんですけど、昔からレコードも直に入れていたぐらいだから諦めるしかないでしょう。

輸入盤と国内盤の違いは今回のケースと言う括りとはまた違いますが最近増えた輸入国内盤仕様という分けの
分からん荒技も好きじゃありません(笑)自分としてはプラケースが一番無難だし収納する際に一番整理しや
すいし管理、確認も一番だと思っています。

あの紙ジャケの薄い背表紙だけではタイトル文字が小さすぎて読めず棚から取り出し確認しなきゃ分かりません。
今の時代サブスク、ストリーミングですからね、こんな事を気にしてブログにするのは40代オーバーだけなん
だろうな~いや自分と同世代でもとっくに変わってるか~

Def Leppard "Diamond Star Halos"

Def Leppard-Diamond Star Halos
Def Leppardにとって7年振り、スタジオオリジナルアルバムとしては通算12作目となる今作を購入してきました。
毎度ながらアマゾンで購入しようと思ったものの発送時期未定と出るばかりでいつ手元に来るのかわから無かった
ので今回は店頭での購入を決めタワーレコードにて国内通常盤を買ってきました。

国内盤は限定盤と通常盤共に2曲ボーナストラックが追加されていますが、各盤ボーナストラックの曲目が違って
います。限定盤はデジパック仕様の上に若干価格も上がっていたりします。限定、通常盤共にSHM-CD仕様となって
いますがこの点に元から気にもかけていません(苦笑)

最初は輸入通常盤を買おうと思っていたんですけど、いつ手元に来るか分からんし最近の円安の影響から輸入盤
若干ながら値が上がってきている印象も受けたので国内盤との差額があるのも承知の上でも国内盤を選択しま
した。国内盤特有の帯に解説分に歌詞の翻訳本が付いてきますし。

さて肝心なニューアルバムを聞いた感想なんですが、1stシングルの"Kick"は正直な所、自分はイマイチだなと
グラムロックを意識しすぎな印象でこの路線自分は少し苦手なんですよね。、それでもアルバム1曲目の"Take What
You Want"はLeppsらしいノリの曲で自分としてはこっちを1stシングルの方が良かったんじゃないかと。

手元に来てまだ数日でアルバム全体としては聞き込みが足りてない状態での感想になりますので、ほぼ参考には
ならないと思うので軽く流し読みして下さい、っと先に言い訳を書いておこう。前作"Def Leppard"とはまた違った
印象を受けています。

前作の出だしは良い感じだったのですがアルバム通して聞いていると中盤から後半はだれちゃってアルバムとして
繰り返し聞きたいとは思えなくなっちゃいました。しかし今回は女性とのデュエット曲等もあってバラエティー
にとんだ内容になっています。これまでDef Leppardが女性と組んだ曲なんて無かったと思うので。

ここ数作はバンドメンバーが直に会ってレコーディングする事が無いアルバム制作ばかりですが、今作はコロナ渦
の影響からより遠隔作業が主だったようで先日テレビでライナーの解説分担当伊藤正則氏の番組でJoe Elliottの
インタビューでこの点を強調する事を答えていました。

アルバムリリース直前になって2年以上振りに5人一同に再会したとか答えていてバンドとしての結束とか大丈夫
なのか?とか余計なお世話が気になったり、まぁ何度も危機を乗り越え解散、目立った活動休止も無く40年以上
続いているからこそ余計な心配なのかもしれませんね。

そして当ブログやグラハムボネ太郎さんブログでもRobert John "Mutt" Langeと再度組んで欲しいと散々書いて
きましたが今作もそれはなく、プロデューサーは2006年のカバーアルバム"Yeah!"以来16年4作続けてRonan McHugh
との共同プロデュース作業なんです。

改めて気がつくと2006年"Yeah!"以前と以降とでは明らかな違いがあるなと今になって認識しました。1980年初めて
Def Leppardを聞いた頃に戻れなんて言うつもりは無いと書いておきながら自分はそれを無意識に求めてるんだな
っと。デビューから42年、インタビューで見たJoeが銀髪化しててお互い年食ったんだと。

あの頃ばかり求めても意味はないので2022年のDef Leppardを聞きまくります。結論として日が浅い感想になりますが
前作より新作の方が自分は聞きやすいですし、5人中3名が60歳越えのバンドとは思えない勢いを感じます。6月から
Mötley Crüe、Poison等とスタジアムツアーが始まりますけど日本にも来れるのかな・・・多分行かないけど(苦笑)

下の画像はタワーレコード購入特典のクリアファイル。毎度思うけど特製クリアファイルって使い道ないっすよね。
と思いながら貰える物は貰って来る自分です^^;
Def Leppard-Diamond Star Halos(オマケ)

Chicago 『38』今夏リリース


まずは5月20日にリリースされたニューアルバムからのシングル曲をお聞き頂きました。"If This Is Goodbye"
意外に感じませんでした?自分は勝手に想像していた現Chicagoの音楽とは外れていました。情報サイト等で
Chicagoがニューアルバムを出すと言う事は知ってはいました。

こんなAOR調でしかも多重コーラス器用しているなんて、てっきり原点回帰の方向でブラスロックをしてくると
思っていたのに、こんな聞きやすいメロディーとは。良い意味でかなり裏切られました。長年バンドの中核を
担ったBill ChamplinもJason Scheffも不在にもかかわらずなのに。

かなり現メンバーに失礼な物言いだとは思うけど、"16"から聞いてきた自分の正直な感想なんです。とはいえ
出だしのヴォーカルがRobert Lammなのは分かったけど、あとは誰が歌ってコーラスは誰なのか全く把握出来て
いませんが(苦笑)

新曲事態自分はかなりの好印象です。気になる作者は誰なのかも知りませんし、プロデューサー等も分かりません。
加えて現Chicagoのメンバーも良く分かりません、つい先日当ブログにもメンバー交代のことを書きましたが
その後もメンバーチェンジがあったりライブツアーへはサポートメンバーも加わったりしているようなんです。

もう自分はメンバーを把握することを諦めました(笑)今回の新曲情報だけで良いかなと、しかも好印象だし。
結局はオリジナルメンバーのRobert Lamm、Lee Loughnane、James Pankowの3人が居ればChicagoの形としては
OKなんだと勝手に思う事にします。

さて前回少し書いたニューアルバムは新曲リリースされた事でアルバムのリリースも近いことが証明されたと
言えるでしょう。ライブでRobert Lammがニューアルバムのことを"38"と発言していたようですが、アルバム
タイトルは他に"Born For This Moment"という噂もあります。

ニューアルバムのリリースは6月後半という情報があります。新作には元SurvivorのJim PeterikがRobert Lamm
と組んだ曲が複数あり、他にも曲のストックが40曲もあってChicagoは2枚アルバムを出すとの情報もあります。
元StyxのDennis DeYoungが連続2枚アルバムをリリースしたように似た形態になるとか。

昨年のインタビューでRobert Lammが「1980,90年代のシカゴではない、David Fosterのものでもなく、まさに、
ある意味、成熟したシカゴの音楽」との発言がニューアルバムのことを刺しているのだと思われます。この発言
から勝手に想像していたんですが。

先行リリースされたシングル曲"If This Is Goodbye"はやはり意外な印象を持ちます。長年好きで聞いてきた
Chicagoでしたが好きなメンバーが次々に脱退して以来バンド自体への興味が薄れ、新作が出たとしても試聴は
したとしても購入するとは自分でも思えなくなっていました。

そこへ来てこの新曲、予想外に良い曲じゃないかと。まだ購入すると言う確定は書けませんがニューアルバム
への興味があがったのは事実です。今後他の曲も公開されたりすると思うので続報を待つ事にしたいと思います。

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