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産業ロック万歳ブログ

基本洋楽と個人的な趣味と日記を綴るブログ

ベストヒットUSA 40周年

ベストヒット40th anniversary
以前ブログでも取り上げた洋楽番組ベストヒットUSAが放送開始から今年で40周年を迎えMCの小林克也氏の生誕80年と
併せた特番の放送を見ました。BSとはいえプライムタイムに2時間特番放送とは、BSって地上波放送とは違い全国放送
なんですよね。

最初1981年放送開始時期から見ていましたが2021年の今も同じMC,スタイルで続く事になるなんて誰も想像してなかった
でしょう。初回から見ていたかは怪しい自分ですが当時洋楽を聞き始め、洋楽情報に接する事が出来るテレビ番組で
当時は洋楽ミュージックビデオなんて他じゃ見られませんでした。

そうなると音楽は聞いていたけど動く本人をこの番組で初めて見て驚き、その容姿は勿論何名バンド編成だった等
視覚的驚くことが多かった事か。特に衝撃だったのはChristopher Crossでしょうね(笑)ベストヒットUSAランキング
紹介でChristopher Crossは当時ビデオがなくその容姿が放送されることがなかったので初めて見た時の衝撃ったら(笑)

今でこそ洋、邦楽に限らず曲をリリースしたらミュージックビデオを作って宣伝するものですが1981年当時はビデオを
制作しないアーティストも結構いた時代でランキング入りしていてもビデオがなくて写真やジャケット画像に乗せて
音楽だけど流す事も多かった時代でした。

日本でのベストヒットUSA放送開始とほぼ同時期に米国ではMTVも放送を開始してその後はアルバムやシングルを出せば
ミュージックビデオを作って行く事が一般的になっていくんですよね。ベストヒットUSA成功によって似たよう番組が
日本国内でも沢山作られました。テレビだけではなくラジオにも影響を与えていたと思います。

当然と言えば当然でMCを務めていた小林克也氏はラジオのDJとしては引っ張りだこの時代でしたし、流暢に英語を話す
氏の活躍はその後多方面で影響がみえました。特に日本語、英語の両語使いこなせる人がこの後沢山出て来ました。
今じゃバイリンガルのDJは当たり前になったと思いますけど克也さんこそパイオニアですね。

この番組は最初の放送が深夜帯で土曜の23時台でした。子供だった自分は当然寝なきゃいけない時間でしたが兄も見て
いた事で一緒にになら起きて見ても良いと親から許可を貰ったもんです。その後何年も続く事になるとは思っても
いませんでしたけどね。

見始めから数年はもう放送開始時間を待ちわびていましたが高校生ぐらいになった頃には自分の好みも変化、加えて
洋楽を扱った番組も多数出現し内容も多様化しベストヒットUSAに拘って見る事が減っていき。番組終了間際の頃は
自分はもう毎週見る事が減っていました。

しかしその後形を変え、放送局変え、特にはラジオ番組として復活していたことを自分は全く知りませんでした。
2002年に元のテレビ朝日の特番で復活した時に1989年放送終了以来だと思い込んでいました。後々になって中断期間
があったものの形を変えて続いていたんだと知りました。

2003年からはBS朝日に戻り本格的に復活。以降は現在に至るまで何と18年も続く長寿番組に。復活自体は嬉しかったの
ですが正直番組復活頃は洋楽のランキングに興味を失っていたし、当時の流行の曲もあまり好みじゃ無かった事も
あって番組を見る機会は余りありませんでした。

今も興味のある特集の時だけ録画をして試聴する程度なんですが流石に40周年記念とあって2時間の試聴に加えて
通常番組も続けてみていました。昔はアーティストのゲストだけで出演する事はあっても番組のファンであっても
日本の芸能人が出る事はなかったです。

復活後もMCの小林克也氏1人の進行ですが稀に番組ファンの芸能人や関係者が出るようになってます。この間はお笑い
芸人のくりぃむしちゅー有田が出ていてこの人が洋楽好きだったのは意外に感じました。ほぼ同世代で話す内容が
自分の思い出と重なって今更ながらにこの番組って沢山の人に影響与えたんだなと。

特番は懐かしい当時出演したアーティスト映像やBon Joviのボン会長のインタビューがあって楽しめました。ただ
3月に開催したライブで何故か小林克也氏がHuey Lewis & The Newsの"Power Of Love"の歌唱が流れました(苦笑)
当日のライブでは伊武雅刀氏も参加しスネークマンショーの一部を2人で再現したとか。どうせならそっちを放送して
欲しかったと思うのでした^^;

小林克也氏は今後も続ける意向のようなので毎週必ず視るとは言えませんが特集をチェックしながら今後の同番組
が長く続く事を願うことにします。
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Dennis DeYoung "26 East Volume 2"本当に出る

Dennis DeYoung-26 East2
昨年リリースのVolume 1から僅か1年で本当に"26 East Volume 2"を出すそうです。Volume 1リリース時点で既に
"Volume 2"を出す旨の計画を明かしていたペヤング師匠インタビューだけじゃなくCDのライナーにも自らの発言
として記載してあったけど、たった1年で出すとは思っていませんでした。

ラストアルバムと宣言して制作していたものの予想より多くの楽曲が書けたことから所属レーベルのフロンティア
のCEOが2枚に分けて出す事を提案されたと発言していました。まぁレコード会社からすれば2枚組アルバムにする
より分けた方がセールスを上げられると思っての提案だったのでしょうがペヤング師匠も半分がお蔵入りになる
事は避けたかったはずなので提案を受けれたのかなと想像します。

タイトルはそのまま"26 East Volume 2"となるようで最初の情報ではアルバムリリース日は発表されていないも
ののアートワークに1stシングル"Isle of Misanthrope"が4月7日リリースと発表しました。アルバムには全12曲
収録予定らしく楽曲タイトルも公表されていました。

そのシングル"Isle of Misanthrope"はペヤング師匠曰く「70年代のスティクスの壮大な伝統を表現した曲」と
コメントしています。む~かなり期待してしまうじゃないか(笑)リリース日にはMVも公開されるようなので
シングルは購入しないけど曲自体は聞けそうなので当日を楽しみにしたいと思います。

まだ一報なので細かい部分は不明ながら12曲のタイトルを見ているだけで最後と意識しているからなのか意味深な
タイトルに見えてしかたがありません。前作はそこまで重い曲が無い印象だったし歌詞としてはJulian Lennonとの
デュエット"To The Good Old Days"のMVが過去の映像を使っていて、ペヤング師匠の自分の過去を振り返った内容
でこの曲ぐらいが最後を想像させる物でした。

"To The Good Old Days"について補足というかここでは取り上げませんでしたデュエットしたJulian Lennonが
気に入ったようでペヤング師匠に許可を取り昨年暮れにクリスマス仕様として新たなに手を加えJulianリード
ヴォーカルのクリスマスソングに聞こえるようなバージョンをリリースしていました。

そして新作に気になる1曲を見つけました。"Proof of Heaven"これって2019年にリリースされたJim Peterikの
"Winds Of Change"に収録されたJim Peterikとペヤング師匠の競演曲と同じなんです。まぁこれはきっと同じ曲
なんでしょう、もしかしたら新たなに何かしら手を加えて別バージョンに・・・可能性は低いでしょうな。

前作のライナー文には現StyxのTommy Shaw,James Young,Chuck Panozzoへ向けたコメントも書いてあったので
ラストアルバムとなる今作になんでも良いから参加していて欲しいけどきっと無理なんだろうな・・・こっちの勝手
な期待ですけどね。まぁ購入してみたら!な~んて事があればいいなと。

2年連続でペヤング師匠のアルバムが届くこと事はファンとしては凄く嬉しく大歓迎ですが本人は悔しいでしょうね。
アルバムを出せても、それに併せてのライブは一切出来ず、ライブツアーによる宣伝効果が一切望めない現状は歯
がゆい思いでしょう。

情報が追加されアルバムリリース日が分かりました。海外では6月11日、日本で発売されるのか分かりませんので
当然日付けは未定ですが1作目は日本盤も出たので期待したけど出たら出たでどっちを買おうか迷うな。とりあえず
1stシングルをアルバム購入前に聞けそうなのでそれを期待して待つことにします。

Peter Cetera フルムーン/ワーナー時代のCD6枚組ボックスリリース

Peter Cetera Box2021
Amazonでちょいとした検索中に自分へのお薦め覧に目が止まり気になる画像が表示されました。その画像は
自分がPeter Ceteraのソロ楽曲の中でも特に好きな"One Good Woman"のシングルジャケットで採用されていた
画像でこの写真を再利用した新たなジャケット画のようでした。

早速クリックしてみると何とPeter Ceteraのボックスリリース情報でした。1981年の1stソロアルバムから
1994年4thアルバム"World Falling Down"までのフルムーン/ワーナー時代にレコーディングした物をリマスター
し未発表曲やミックス違いを加えてCD6枚組として6月に出すと言うのです。

あくまでフルムーン/ワーナー時代の4作に絞り1995年レーベル移籍以降のアルバムや未発表曲は含まれません。
2017年にフルムーン/ワーナー時代のベスト盤"The Very Best of Peter Cetera"と出していますがこの時収録
された楽曲はリマスターはされていませんでしたが今ボックスではリマスターされるとのこと。

かなり力を入れたボックスになるようでこれまで未発表だったり、シングル化予定があったもののお蔵入り
になった曲の複数のミックス違いの初出しや同時代の各アルバムからシングルカットされたバージョン違い
も初収録されるそうです。

ボックスには「写真、イラスト入りディスコグラフィー、歌詞、クレジットなどを収録した48ページの
ブックレット付」これらのメモラビリアも気になります。オリジナルアルバム4枚にボーナスディスク2枚
とフルムーン/ワーナー時代に限ればほぼ全ての音源がリリースされるのでは?と思うほどの印象です。

海外のリリース元は聞いた事のない英国レーベルでしたが何と日本国内盤も出るそうで既に発表されている
ことが驚きでありました。先記した2017年のベスト盤は海外のみで日本盤のリリースは今もありません。
そこに今回のボックスは日本でも出るとは正直「なんで?」と思ったり(笑)

Chicago,Peter Cetaraを長く好きで聞いてきた自分としてはこういったアーティスト総括するボックスは
大歓迎なのですが・・・時代を区切っちゃうと不満に感じるのです。きっと権利関係、契約から全キャリアを
総べる物が出したくても出せないことは容易に想像つきますが。

Peter Ceteraは長く新作を出してない所じゃなく2018年にライブ活動からの引退を表明し音楽活動自体も
声がでなくなる前に引退を選択すると発言したとかで、ここ数年全く表舞台に出て来ていません。と言い
つつ新作が出るかもと言った情報あったんですがまさか過去作のボックス登場とは。

さて自分は購入するか迷い中です。今作のフルムーン/ワーナー時代の4作は旧盤ではあるもののCDとして
持っていたり。確かに未発表やリマスター音源はとっても魅力的なんだけど例えば日本のみでリリースした
映画の主題歌"Stay With Me"入手しづらい曲でしたがオリジナル、シングル両バージョンを自力で集め
達成感を味わったんですよね~今回のボックスにあっさりどっちも入っている・・・

あとはちょっと最近の廉価物として考えると値段設定がお高めになっている事も迷いの元になっています。
ただ購入を見送ってしまうと後々になって欲しくなっても購入出来なくなるのでは?と言う思いも。ファン
だからこそ今後大きな需要があるとは思えず再プレスは少なそうだから最初に購入した方が良いかもと。

リリース自体は嬉しいけど手持ちの物を考えると悩ましいな~英国5月28日、日本6月4日リリース予定なので
もうちょっと悩もうと思います。結局長く期待し待っていた新作と言うわけではありませんでした。今は
このボックスリリース情報切っ掛けでPeter Ceteraを聞いて欲しさが増すんだろうな(苦笑)

McCartney Ⅲ Imagined

McCartney Ⅲ Imagined
ちょっと変わったリリース情報が公表されました。タイトルを見ていただければ分かると思うのですが昨年
リリースされたPaul McCartneyのアルバム最新作"McCartney Ⅲ"をPaul本人が人選したアーティストに
よるカバーアルバムが制作されリリースされると言うのです。

まさかこんな手があるとは正直驚き半分呆れ半分と言うところでしょうか。昨年リリースされた時点でも、
いずれ何かしらバージョン違いや新たにボーナストラックを加えたバージョン等が追加された物が出るん
じゃないかと思っていたのでリリース自体に驚きはありません。

最新作丸々カバーアルバムとして出すなんて発想に驚きPaul McCartney本人発案なのかレコード会社主導
なのかわかりません。それにして凄いやり口だなと(笑)あまり書かない方が良い話なんでしょうがここは
あえて取り上げましょうかね。

それはこのカバーアルバムに参加するアーティストが有名所を指定し"McCartney Ⅲ"収録全12曲をPaulが
選んだ上に各自がお気に入り曲を「自らの独特なスタイルでカヴァー、リミックス、再構築」してタイトルを
"McCartney Ⅲ Imagined"として出すんですから。

カバーですからPaul本人に著作権料が入るわけだしカバーアルバムの宣伝効果によってオリジナルアルバム
が更にセールスをのばすことも勿論想定するだろうし何よりPaul本人の依頼を現在活動するアーティストが
断る人なんてほぼ居ないでしょうしね。こんな点で驚きと呆れ半分ずつって感じです。

Paulにだけ利がある訳じゃなく参加した側もPaul McCartneyと仕事が出来るだけでも喜んでる人もいるで
しょうし、何より自分の様な全く知らない名前を今作で知り今後聞く切っ掛けになる可能性もあるわけで
両者にとって今後を考えるとウィンウィンと言えるプロジェクトだからこそ成立したのかなと。

参加したのは個別に書くのは面倒なのでコピペで・・・「アンダーソン・パーク、Beck、ブラッド・オレンジ、
デーモン・アルバーン、EOB、ジョシュ・オム、クルアンビン、3D RDN(マッシヴ・アタック)、フィービー・
ブリジャーズ、セイント・ヴィンセント、他」だそうです(苦笑)

む~ん自分はこのメンツの大半を知りません。知った名前だとBeckになるけど自分は全く聞いたことありません。
BGMだったりTV、ラジオ放送を聞き流していたことしかない。よって他の面子を見ても全くピンときません。
傾向としてはPaulより若い人達を起用するのは当然な流れでしょう。

にしてもこんな形でPaul McCartneyの新たなプロジェクトが出てくるとは。"McCartney Ⅲを"ローリング・
ストーン誌は「みんなにインスピレーションを与える作品」と評したようですが同誌にしては珍しく持ち上げ
過ぎでは?と思ったりも。

オリジナルのリリースからまだ半年も経過してないのに全12曲を多数の人、グループ、バンドを起用し各々
が好きなようにいじって一纏めにしオリジナルと同様な曲順にしてカバーアルバムとしてリリースされる。
いや~新しい手法に関心もしてしまいます。と言いつつPaul McCartneyぐらい大物だから可能な事だなと。

世界中でThe BeatlesのPaul McCartneyと言えば世界で一番有名な音楽家と言っても過言じゃないですよね。
Paulのプロジェクトだからこそ成立し得るカバーアルバムだなと。面白いと思えるけれど肝心なところは
自分が聞きたい、購入したいと思えるかと言う点です。

知らない人がカバーしてもな、と最初に感じたし何より"McCartney Ⅲ"自体それ程気に入っている訳じゃない
点もね・・・リリース日情報を最後にデジタル盤は4月16日配信開始、CD,アナログLP7月23日リリースだそうです。
1曲だけ先行公開されている"The Kiss of Venus"を聞きましたけど正直微妙^^;

昔カメラで撮影したネガフィルムってどうするんだろう

ネガフィルム
1月に初代タイガーマスクの事を取り上げ、当時のプロレス観戦の際自分で撮影した写真をブログにアップしま
した。この時は昔の写真をスキャナーで取り込み補正をかけていました。本当だったらネガフィルムからプリント
でもした方が良かったのですが、直ぐ手を付けられる作業を優先した結果でした。

そこで思ったのが今も手元にあるネガフィルムの事なんです。それこそ古いネガフィルムだともう40年近くも前
の物だし、今となっては特殊なポケットカメラのフィルムまで。それらを何十年も写真をプリントしていないし
いずれ手持ちのネガフィルムから写真をプリントしたいとは思ってきたんですが・・・

そうは言っても重い腰が上がらず長年本棚の奥深くに眠り続けて来ました。今はデジタルカメラ全盛ですし
何より携帯で撮影する事が当たり前、今更ネガフィルムを使ったカメラ自体絶滅危機ですもんね・・・かと言って
手持ちのフィルムカメラとネガフィルムを捨てる勇気もない自分だったり。

とりあえずネガフィルムだけでもプリントしたいなとは思っていて調べてみると当然のように有料で業者さんが
古いフィルムをプリントだったりデーター化してくれるサービスがあります、このぐらいは知っていました。
ビデオテープだって変換業者があるぐらいだから当たり前ですよね。

そこで疑問が皆さんは昔撮った写真やネガフィルムってどうしてるんだろうか?今回自分の場合はプロレス観戦時
の写真、ネガフィルム限定の話なんですが、誰だって家族を撮影したり、何かしらの記念時に撮影した写真が残って
ますよね?自分や家族が撮ればネガフィルムを保存、所持していましたよね。

皆さんはデジタル化したりネガフィルムをスキャンとかしたんだろうか?と言う疑問を持ちました。それとも業者
へ依頼して変換を済ますのが普通なのかなと。面倒がってやらずにきた自分がいけないのは承知しつつもどうにも
やる気も出てこなかったのでした。

いずれプロレスネタをまたこのブログで書くつもりでいて、その際には手元にある写真やフィルムを活用したい
と思っているのでこの作業をやろうかと思い直してきてます。でもやっぱり億劫だという思いも、今回プロレス
ネガフィルム限定の話とはいえ今も所持している物を全部となるとかなりの数になったり。

勿論業者依頼となれば数を考慮すると料金的にもかさむし、一時の自分の欲求(昔撮影した写真を見たい)と言う
思いにそれだけお金出したら家族から何を言われることやらという恐怖が(笑)なにせ自分が写ってる写真は1枚
たりとも無いと言う事実が。

写っているのはでっかいムサイ野郎共ばかり・・・風景はどれも大勢の観客のみ。数万かけてプリントした数百枚の
写真を家族にチェックされたらと思うと凍え死にそうなぐらい冷たい視線が来るのは確実で・・・怖い怖すぎる(笑)
見たいけれど見られたらもっと大変な事に・・・

さてどうしたもんか、コッソリ一部だけ試しにやって見るか、それともネガフィルムのスキャナを購入しコソコソ
作業を進めるか?いや~どれもいずれバレルな(笑)かといってこのまま放置し続ける訳にもいかないと思うし
何より自分があの頃の写真を見たいという思いが・・・困ったもんだ。

皆さんはどうしたんでしょう?趣味の写真限定では無くて家族写真ネガフィルって既に作業済みなのかそれとも
自分の様にそのまま何もせずしまったままなのか。まぁいずれは断捨離ではないけど残された人に任せるより
自分で処理したいとも思うしな、近く何らかの決断をしなきゃと思うのですが・・・どうしよ(笑)

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